英語のスピーキング力アップには?

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英語学習で日本人にとって一番苦手なのが「スピーキング」
と言ってもいいでしょう。リスニング・リーディング
ライティング、どれも簡単ではないのですが、スピーキング
だけは自分から声を出さなければ始まりませんね。

TOEIC800点以上で、読む・聴くはできるけれどスピーキング力
が低いという人も少なくないと言われています。
このようになるのは脳内の「言語構造の確立」がなければスピー
キングは難しい、ことからきています。

「言語の構造」は幼少期なら容易に確立させることができる、と
研究者によって発表されています。しかし、英語が母国語でない人
の場合、12歳以降にただ英語を聞くだけでは、脳内に言葉の構造が
確立されるのに、かなりの時間がかかると言われています。

では、大人が外国語を習得するにはどうすればいいのでしょう?
英語を聴くだけではなく、効率的に学ぶ必要がありそうです。

英語の表現は、それこそ星の数ほどありますね。
そこでまずは「必要最小限の表現」をインプットし、その範囲内の
英語なら、すぐに口から出てくるぐらいに繰り返して覚える。
つまり「表現の核」を作り上げてしまうわけです。

「核」さえできてしまえば、あとはそれにどんどん「表現の肉付け」
をしていけばいいのです。そうするうちに思ったことが瞬間的に英語
で言えるようになってきます。

インプットなくしてアウトプットはあり得ません。大事なのはどんな
ことをインプットするかです。「英語の構造」に則して編集されている
基本文例や基本表現例を探してみてください。
長い文章よりも「短めの文例」の多いものが使いやすいでしょう。

英文を声に出しながら、いかに早く「核」を作り上げるかで、
その後のスピーキング力の伸び方も変わってくるように思います。

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英語のリスニングのコツは?

英語のリスニングのコツは、英語を学習している人の
多くが日々、模索していることと思います。

日本人の多くは「英語→日本語→理解」の過程を
経ていると言われています。

英語を日本語に置き換えないで、語順どおりに
表現されている物体や状況をイメージしてみる。

CATなら猫という日本語ではなく「猫の映像」をイメージします。
練習を重ねれば速くイメージ出来るようになります。
まずは感覚的に理解してみることから始めてみましょう。

次に、リスニング問題で英文を聴いていて意味のとれない単語に
出くわしたとき、それを考えている間に英文が先に進んでいて、
またそこで慌ててしまい、あとが聴き取れない状況に陥ることが
あります。

分からない単語が出てきても絶対に慌てないことです。

単語の1つや2つ聴き取れなくても、前後の流れや全体の内容から、
ある程度“推測”ができます。

私たちが日本語を聞いたとき、「今聞いた日本語を一言一句変えず
に言ってみて」といわれてもできませんが、言われた内容は理解
していますね。それは「重要な語句」を理解し、その隙間は「推測」
で埋めているからです。

日本人同士の会話の中でも、すべて聴き取れているわけではなく、

聴き取れた内容を、自分の持っている知識や過去の経験から推測
しながら相手の言っていることを理解しています。

英語において、「強く発音」されている部分は「キーワード」と
捉え、「弱く発音」されている部分は、重要度は低いと推測する。
すべての単語を均一な比重で聴き取ろうとすると、エネルギーが
消耗されてしまいます。

このことも、リスニングのコツの一つとして知っておけば、
聴き取れなくてパニックになるのを防げます。

こちらからもっと詳しいリスニング上達法の動画を見ることができます。
⇒⇒英語リスニング力が30日で上達する方法

英語バイリンガルとは?

バイリンガル・・・
辞書的には、日本語と外国語の二ヶ国語を話せる人のことですが
日本では「日本語と英語」を話せる人のことを指すことが多いです。

バイリンガルも最近はメジャーな言葉になってきました。
以前は、バイリンガルのことを「帰国子女」と言っていました。

芸能人では、早見優さん、西田ひかるさん、宇多田ヒカルさん
などがいますね。

日本人は英語を学校で習ってはいても話せる人は少ないので
バイリンガルを羨ましい目で見ている人が多いかもしれません。

日本人からすれば、楽に二ヶ国語を話せるようになったかのごとく
思っているところがありますが、バイリンガルの人たちから言わせると
二ヶ国語を話せるようになるには、かなりの努力をしていたそうです。

「海外にいるとき、家では親が日本語を教えるのだけれど、
それが厳しくて嫌でしょうがなかった時もあった。母親が鬼に見えた」
というバイリンガルの人もいます。

私たち日本人が日本語を自然に覚えたように、彼らも子供のころから
英語圏に暮らしていれば、英語はそれほど苦労することなく話せる
ようにはなるでしょうが、彼らからすれば日本語は外国語になるので
そう簡単にマスターできるものではない、ことは想像がつきます。

言葉は一度身につければ、一生使えます。
日本においては、日本語と英語の両方を自由自在に操ることが
できれば、さまざまな場面で有利に働きます。

通訳や翻訳などの仕事はこれからもっと必要となります。
ネットを使っての翻訳もありますが精度は高くありません。
言葉である以上、機械ではなく「人」が介在することで
「人間らしい翻訳」ができると思います。

バイリンガルの活躍する時代がすでに来ています。

2000名以上をバイリンガルにした方法

スコット先生の発音大学DVDで学べることは?

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実は4つの口の形をマスターするだけで、ネイティブ英語の母音と
子音の発音を身につけることができるので、
あなたもパーフェクトな英語を話せるようになります。

4つの口の位置とは?
スコット先生の4つの口の位置

舌の位置など難しいことを考えないでも簡単に
きれいな発音を出せるようになる
日本人が英語を話す時には、舌が浮いてしまっているので、
口の中でもごもご言っているような英語になってしまいます。
でも、いつもこの位置に舌を置いておくようにするだけで
きれいな英語を話せるようになります。

単語をブレンドさせて話せるようになり、
ネイティブのように流暢な英語を話せるようになる
単語と単語が途切れて聞こえる英語を話していると、
いつまでたっても、日本語訛りの英語しか話せません。でも、
単語と単語をブレンドさせて(くっつけて)話せるようになれば、
ネイティブのような流暢な英語が話せるようになります。

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